会社情報
街中を日常的に走る「ゴミ収集車」。
1つの市内だけで毎日数十台、多いところでは数百台が稼働しています。
どの会社も自治体からの許可を受けており、逆にそれが無ければ廃棄物回収の事業活動を行うことはできません。
わたしたち東広島環境開発センターは、自らの仕事を単なる「ゴミの回収」ではなく「清潔な事業環境づくり」だと定義しています。
ゴミ置き場周辺が残飯や汚水で汚れていれば、水洗いを。ゴミくずが散らかっていれば、掃き掃除を。雑草が生い茂っていれば、草抜きを。
合理化や効率化よりも先に、目の前のお客様への真心とエッセンシャルワーカーとしてのプライドを守りたい。その想いで積み重ねる1つ1つの行動こそがより良い世界への道しるべとなると信じて、日々の事業活動に励んでいます。
代表取締役社長
鈴木 孝幸
自然破壊、地球温暖化…。
長年に渡り議論がされてきた環境問題は、昨今の気温上昇などで我々の日常における存在感を増しており、今や人類にとっても誰しもが直視せざるを得ない巨大な命題であることは疑いようがありません。
ゴミの大量処分や枯渇資源物の埋立など、近代以降の廃棄物処理も当問題の主因の1つであることは、既に世の中で広く知られています。しかしながら、多くのルールやステークホルダーが存在する当業界において、各々の排出者が主体的に問題解決に取り組ム難易度は非常に高く、当事者意識を持ちづらいこともまた事実です。
当社は、廃棄物業界のプロフェッショナルとしてこれまでに培った経験と知見を最大限に活用し、目の前のお客様の満足と環境問題の解決を両立するために全力を尽くします。
弊社では、5つの行動指針"SHIPs"を定め、事業活動の基本原則としています。
無理のない安全な業務遂行を第一とし、自分を含む誰も事故に巻き込むことの無いように心がけます。
お客様の想いに真剣に向き合い、満足していただくために何ができるか、何をすべきか常に考えます。
ステークホルダーを裏切ることなく全員の幸せを実現する方法を考え、恐れることなく行動します。
何においても妥協をせず、目の前の仕事を100%のクオリティで遂行することにこだわります。
左記の4つの指針を満たしたうえで、素早く業務を遂行できるよう最大限の努力をします。
産業廃棄物の収集運搬において、マニフェスト(産業廃棄物管理票)の発行・管理を厳格に行い、排出事業者様のリスクを完全にゼロにします。
適正な処理ルートを確保するため、不法投棄の温床となるような「相場を無視した不当な安請け合い」は一切お断りしております。適正価格での質の高いサービスをお約束します。
「産廃業者は怖い」というイメージを払拭し、地域のエッセンシャルワーカーとしての誇りを持ち、挨拶・身だしなみ・安全管理を徹底いたします。若手社員のフレッシュさとベテラン社員による技術的な指導をうまく融合し、良きステークホルダーを目指します。
保有台数:2t車:⚫︎台|3t車:⚫︎台
保有台数:⚫︎台
保有台数:⚫︎台
保有台数:⚫︎立米:⚫︎台|⚫︎立米:⚫︎台|⚫︎立米:⚫︎台
許可番号:取得済み
許可番号:取得済み
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